ほんわり*ふぁ
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ふぁーとのレッスン散歩
今日は疲れたのでおやすみ日です。

この季節の日差しは、気持ちよいのはもちろんのこと、綺麗ですね。
空気が澄んでいて、日差しの中の犬達が、よりいっそう、きらきら輝いて見えます。

ふぁーちゃんは、下痢もせず、相変わらずの、ひょうひょう者です。^^;

我が家の犬達は、銀行にも郵便局にも駅前にも、色んなところへ連れて行くのですが、今日は、ふぁーと、早速、昨日学んだことも踏まえての、レッスン散歩をしつつ、駅前まで行きました。

それは、20mおきに、レッスンを取り入れて散歩をするというもの。。
20m普通に歩いたら(もちろん、リードを引っ張らせたりとかはしませんが)、そこでレッスン。
例えば、「座れ、フセ、座れ、立って、フセ、立って」をこなして、また20m、そこでまたレッスン。
同じことばかりではなく、「ヒール」で、今度はずっと自分にアイコンタクトしながら歩かせて、「早く、遅く」と歩調を変えて指示。

イアンダンバー先生は、散歩の時に、20mおきに、このレッスンをすれば、250回、練習の機会が与えられるって言われていたけれど、そうすると、5kmの散歩???
そんなにレッスン散歩をしては、私のほうがへとへとになってしまいますだー。
駅までの往復って、どの位になるのかなー。4kmは、ないだろうな。あるかなー。

また、実際は、駅までの道のりでは、ヒトや障害物や店舗などがあったり、車が多かったりで、20m毎のレッスンは、困難だったりもします。

でも、まぁ、立ち止まれないところでは、ヒール練習に切り替えたりなどもしながら、できる範囲でしただけで、相当数のレッスン回数は、得られます。

ふぁーちゃんとだけで、これだけの散歩ができる日は限られてしまうとは思いますが、暫くはやってみようかなーって、思った今日でした。
by phacelia | 2005-11-30 23:48 | 犬 行動・しつけ
イアン・ダンバー博士のワークショップ
28,29 日の 2日間行われた、イアンダンバー博士のワークショップに参加してきました。

コマンドの確実性を求め、確実性があがるための、トレーニングゲームを中心にしたワークショップでした。

私は、丁寧に内容を確認もせず、「ゲームを楽しむ」という語句と、「友好的で吠えたり攻撃性のない犬であれば、トレーニングレベルは問わない」という参加条件に、ふぁーと気軽な気持ちで参加してきました。

だども、内容は高度なレベルを必要とするものばかりでした。
何度も、「サンクを連れてくれば、こなせたのになー」って思うことばかりでした。

ふぁーの、ひょうひょうとしたつかみ所がない部分や、どこか一歩、関係が希薄な部分を、なんとかしたいと思っているはずなのに、「サンクだったら」と思ってしまっているところが、私の悪い部分で、ふぁーとの関係が深まらない部分だと思い、反省をしました。

話を聞く時間が長くて、じっとしていることが、犬にも私にも疲れをましている部分があったので、2日目は、開き直って、ばんばん、手をあげて、ふぁーと真ん中に出ました。
できないふぁーと、色々やりながら、できない部分を再確認するというのは、良い時間だったと思います。

ふぁーだけと、こんなに長い間いたのは初体験でした。
トレーニングとして、取り込んでいこうと思う、いくつかのアイディアも頂くことができました。

とにもかくにも、疲れたねー。
ふぁーちゃん、おつかれさまでした。
by phacelia | 2005-11-29 23:22 | 犬 行動・しつけ
アニマルセラピー
AAAに参加してきました。
CAPP活動の中で、医師、獣医師、ボランティアの方達が連携した、きちんとした活動をされている病院です。

病院側、獣医師、そして、ボランティアのリーダーと参加者・・・こういったかかわっている人たちが、それぞれ意識と自主性をもちながらも、それぞれのコミュニケーションが行き届いていることも大事で、それは、多数のヒトが絡むことなので、難しいことなのだなーっとも感じました。

アニマルセラピーの中で、犬は、色んな制約の中で活動に参加するのですが、決して主役ではなく、むしろ、サブでしかないのです。
飼い主も、患者さまとのコミュニケーションを一番にしなければならないのですし、患者さまのことを一番に気遣わなければなりません。
自由に動くことができないのはもちろんのこと、見知らぬヒトの目線を感じ、見知らぬヒトの手を受け入れ、ある程度の時間を拘束されます。

参加できる犬はたくさんいると思いますが、参加したことに犬自身も楽しみを感じる犬は、限られた子達だろうなっと思いました。

色んなことを思い、感じましたけれど、上手くまとめられそうにはありません。

私は、我が家の犬や猫が参加できるかどうか、より、自分ができるのかどうかが、大問題だなーって思いました。

患者様の中には、犬を飼われている方もいます。犬のことに詳しい方も、動物のことが大好きな方もいます。
でも、もちろんのこと、そうではないヒトもいます。

アニマルセラピーに参加されたい方だけとのコミュニケーションですが、それでも、ずっと、「けしからん。帰る。」って言われている方もいらっしゃったし、目線も反応も向けられない方も、お話が聞き取れない方もいらっしゃいます。
どんな風にコミュニケーションをとり、そこに、犬をどう介入させていくのか。
私は、初めてでしたので、おろおろしてしまいました。

アニマルセラピーに生きがいを感じていらっしやる友人、介護のお仕事をなさっている方、皆様に、ただただ、頭が下がる思いでした。

これからも、何度か参加させて頂きながら、自分を磨けたらいいなー・・・。
by phacelia | 2005-11-27 23:45 | 犬 まじめに・・
疼痛管理~蛇足 術後管理について~
「犬は人と違って痛みをそれほど強く感じません。痛み止めの処方は、注意深く与えないといけない。手術後に痛みを抑えない方が、動物が動かないので治癒が早いんです。この子の場合は、必要ありません。」

という説明が、正しくないこと。

治りを早めるためにも、痛みを取り除いたときのほうがはるかに優れていること。
手術の痛みで、食欲をなくしたり、動かなかったりすることで、ますます術後の経過は悪くなってしまうことがあることを、先に書きました。

一方で、「動物が動かない」ことが必要であるならば、それは、「痛み」で動けない状態にするのではなく、苦痛のない状態で、「しつけ」で動かないことを、普通にさせてあげればよいのです。

ハウストレーニングを、適切にしてあげれば、仔犬も数日で、理解しますし、犬は、どんなに元気でも、ハウス内では、落ち着いて静かにしていることを覚えます。

ハウストレーニングをしてあげている方は、どの犬も、我が家と同じように、「ハウス」の一言で、犬は、自分からハウスに入り、穏やかにくつろいでいることと思います。

このトレーニングは、「犬を動かさない」時に必要なだけではなくて、入院時のストレスもずっと軽減させることができますし、車での移動も楽で安全ですし、ペットホテルでの宿泊や、地震などの災害時にも役立つものです。
ですから、ぜひぜひ、ハウストレーニングは、してあげるべき大事なしつけだと思います。

それから、包帯や手術後のネットに対し、過剰に反応するのも、普段、洋服に慣らしておくことで、びっくりするほど、軽減します。

普段おしゃれでの着用をしていない子でも、犬連れレストランやペンションなどでの宿泊時、着せてあげることで、室内の抜け毛を防止できます。
老犬や、体調が悪いとき、散歩時の寒さを軽減することもできます。

洋服に慣らすことも、是非、どの子も教えてあげて下さい。

また、時々、足を掴んだり、被り物を着せたりすると、うなられたりするからと、金太郎式など、洋服の形に工夫される方がいらっしゃいます。
でも、普段、うなられてしまうのなら、術後の包帯やガーゼは、絶対に触らせてもらえません

元気なときに、問題行動も、専門家に御相談するなどして、きちんと対処を施してあげましょう。
それは、洋服だけでなく、色んな面にプラスに働きます。

by phacelia | 2005-11-26 02:51 | 犬 病気のこと
ペインコントロールについて
昨日、知人の犬の手術の立会いをした際、その病院では

「犬は人と違って痛みをそれほど強く感じません。痛み止めの処方は、注意深く与えないといけない。手術後に痛みを抑えない方が、動物が動かないので治癒が早いんです。この子の場合は、必要ありません。」

と説明をされました。
いまどき、こういう説明ってアリなのだろうか、と、とっても疑問に思っていましたが、サイト上でも同じような文章を書かれている獣医師が少なくないことに気づきました。
この説明は、正しくありません。

SA Medicine Vol.2 no.6 2000 10の特集痛み2(後編)には、

「少しぐらい痛いほうがじっとしているので、治りが早い」といった説明は過去のこと

治りを早めるためにも、痛みを取り除いたときのほうがはるかに優れていることは、もう読者の先生方はお分かりだと思います。


と書かれてあります。

炎症痛には、痛み刺激に対する増幅機能というのがあります。
難しい機構で、きちんと簡単に説明することができないのですが、

SA Medicine Vol.2 no.6 2000 9の特集痛み2内の
痛み増幅機構と非ステロイド系抗炎症薬
東京農工大学 小久江 栄一

に丁寧な説明があります。

小さな傷で、最初は気づきもしなかったのが、ふとみると、赤く腫れあがり、ズキンズキン痛みをましていることがあると思います。
また、炎症部位周辺の障害を受けていない部分も痛みに敏感になることもあると思います。

これは障害を受けた部分での痛み感受性が増したためです。

また痛み刺激が大脳に達する際、感情的側面にも痛みに関係した、嫌悪感、恐れ、イライラなどの精神状態をもたらします

術後の疼痛については、

SA Medicine Vol.1 no.4 1999の特集痛み内の
術後の疼痛管理
東京大学 西村 亮平
に丁寧な説明があります。

術後の疼痛は、情動、呼吸器、循環器、内分泌、代謝、血液凝固能、運動性、食欲なじさまざまな面に悪影響を及ぼし、外傷や手術からの回復を遅延させ、創傷の治癒遅延を引き起こす。
また、疼痛により術後の運動が抑制されると、術創の感染率が上昇することも知られている


等と書かれてあります。

手術の痛みで、食欲をなくしたり、動かなかったりすることで、ますます術後の経過は悪くなってしまうことがあるのです。

痛みを和らげてあげることは、苦痛からの解放だけではなくて、元気になるための回復にも手助けさせてあげることができるのです。

去勢手術の痛みについては、「ペインマネジメントー動物の痛みの治療ーチクサン出版」に、羊について書かれているものがあります。
これによると、子羊は、活動性が低下し、あまり動かずじっとしていて、去勢後24時間は餌もあまり食べない。激しい痛みは8時間後には減少するが、去勢後3日間くらいはあまり遊ばず、少なくともこの期間は痛みが続いていると思われるそうです。

手術の際、麻酔をするから大丈夫なのかと思っていましたが、これも違うのです。

同じ本によれば、麻酔は、無痛覚と同義語ではないのです
麻酔下の無意識状態でも、痛み刺激は伝達されていて、脊椎や脳では中枢過敏が起こり、術後疼痛の認識が増加するのです。

(他の参考サイト・・・こちら)


ですから、術前、術中、術後それぞれにおいて、どう疼痛管理をしていくかが、大事なことなのです。

交通事故や、いきなりの大怪我などは、事前に痛みをコントロールしてあげることはできません。
でも、避妊・去勢手術は、事前に手術がわかっており、また、病気ではない元気な子が、手術を受けるのです。
ですから、痛みをコントロールしてあげて、なるべく術後を快適に過ごせる努力を払ってあげることが大事で、それによって、動物病院に対して嫌悪感を持たせることも軽減させることができます


周術期の痛みの判断はまた難しいようです。
こちらによれば、

「その生化学の項目はホントに痛みだけ反映してるの?」
「麻薬性鎮痛薬使用時はVASはアテにならんよ?(←麻薬でトリップしてるから見た目なんて当てにならない、ってことらしいです)」…ナドナド。「痛み」という元が主観的なものを客観的に数値化しようとするという一種矛盾したことをやってるのもあって、突っ込みどころが多い

と、書かれてあります。

ペインコントロール薬の一つである、非ステロイド性抗炎症薬NSAIDs類などの、副作用の軽減も大切に思います。
特に、慢性痛で、長期投与が必要な場合は、より副作用のリスクが高くなってしまいます。
by phacelia | 2005-11-26 02:32 | 犬 病気のこと
犬の痛みについて
犬の痛みについて、こちらで、
犬が感じる痛みの程度を動作から判断、レベル0から4までの5段階で評価する基準を、研究者らでつくる「動物のいたみ研究会」がまとめた。(中略)犬の痛みに関連する動きを42項目リストアップし、痛みのないレベル0から最も強いレベル4に分類した。
という記事が紹介されています。

この記事については、もう、幾つもの所でご紹介・意見が書かれています。
私は、犬や猫の痛みについて、とっても興味があって、でも、頭が整理できなくて、色んな方の文章を読んでいるうちに、もっとまとまらなくなってしまっています。

多分、他の動物の痛みについて、どんな痛みなのか、どのくらい痛むのか、理解してあげることはできることではなくて、だからこそ、獣医療として、指標ができたり、分類化したりするのって、大事なことなんだと思います。
そのことで、獣医療のペインコントロールに対する進展も望めるのだとも思います。

一方で、こちらのブログの中に書かれてあるように、
頭でっかちの獣医や、動物が好きで獣医さんになったのではない人だと、記事にある指針だけを参考に治療する。

ようなことになってはならないと思うのです。

治療全般においても、最新の機器や検査器具によっての数値や結果を重視するあまり、基本の触診を怠ったり、問診を大事にしなかったり、バイタルサインのチェックによる全体的な容態を見逃すと、大きなミスに繋がることがあると思うのです。

それが、「痛み」という個体特有のものであれば、より一層だと思います。
犬自身は、痛みの程度をヒトにわかるように口で伝えることもできないのですものね。

そして、その子自身のことを一番理解し、一番気持ちを代弁できる立場にあるのは、飼い主なのですから、
指標による分類、獣医師の診断、飼い主の稟告・・・この3つを大事にしながら、判断をしていくことが大事なことなのではと思いました。

きっと、色々な難しいことが含まれているように思います。

痛みには犬種差がよく言われます。
同じ程度の傷や手術でも、柴犬は、キャンギャン大騒ぎをし大げさな態度をしたり、ラブラドールやゴールデンは、静かに受け入れたりする傾向があると言われています。
これは、柴犬のほうが、ゴールデンやラブラドールより、痛みを強く感じているのでしょうか。
それとも、同じ痛みを抱えながら、表現が違うだけなのでしょうか。

飼い主の稟告についても、難しさがあります。
SA Medicine Vol.2 no.5 2000 9の特集痛み2(前編)の前書きにも、

(オーナーは)痛みを見過ごしていたり、逆に痛みがないにもかかわらず動物に感情移入し、自分の痛みのように訴えたりと、オーナーの稟告からではかえって痛みの評価に混乱を招く可能性さえある

と書かれてありました。
診察台の上の動物と、普段の生活の中での犬猫の様子は、全然違います。
普段のいつもを知っている飼い主だからこそ、変化に適切に気づき、痛みを感じてあげることができる場にいるものでしょう。

でも一方で、先日も明らかな跛行をしたり、立ち上がるのを拒絶したり、あぐらをかいたりしている若いラブの飼い主さんに、「一度、検査をされたらいかがですか。」とお話したら、「この子は一度も、痛いって鳴いたりなんてしてませんから」といわれました。
確かに、気づいてあげるのが遅い方も、過剰に心配される方もいると思います。
慢性疼痛は、それに適確に気づいて、その程度を把握してあげるのは、難しいとも思います。

「痛みをとる」「痛みを和らげる」このことは、医療の原点で、私達飼い主が一番に願うことで、きっと必ず、犬・猫達もまず望むことです。

このことに対し、研究が進んでいることがうれしいし、もっともっと積極的な治療をして欲しいし、私達飼い主も、敏感になっていってあげられたらと思います。
by phacelia | 2005-11-25 23:12 | 犬 まじめに・・
ありがとー
今日のしつけ教室は、とっても暖かかったです。

頭数が少なかったので、ひさーーーーーしぶりに、サンクも連れていきました。
サンク、超元気いっぱい、わくわくるんるんしていました。
こんなに楽しそうにしているんだったら、又、連れてきてあげようかなーーー。
でも、この元気が足を痛めるのよねー。。。
ふぁーは、散歩、大好き。アジもまあまあ。。
でも、しつけ教室は、待ち時間ばっかり。。。
・・・・って、わかるみたいで、いっつもは、ピョンピョン飛び跳ねるように玄関まで行くのに、しつけ教室の時は、とことこ。。。
車にも、おいでって言われて、やっと乗るんです。。^^;

今日は、ぷりんママが遊びにきて下さいました。
ゆきみちゃん達も来てくださって。。。とってもおりこうさんでした。
慌しくて、ゆっくりお話できなかったのが、残念。。。。
また遊びにきて下さったらいいなー。

帰宅してふと思えば、ぷりんちゃんが亡くなってから、もう1ヶ月になるのですね。
なんだか全然ぴんとこないです。ぷりんママさんにしたらなおさらのことでしょうね。。。
by phacelia | 2005-11-24 23:21 | 犬 行動・しつけ
一周忌
今日は、父の一周忌を行いました。
なんだか、あっという間の1年でした。
生きている私達が、無駄に過ごしている時間は早くて、父の時間は、もう1年前から戻らなくて。
時間って不思議ですね。
久しぶりに、親戚が集まり、にぎやかでした。
by phacelia | 2005-11-23 23:08 | 日用雑貨ほか
今日も良い天気
今日も良いお天気の中、しつけ教室でした。
昨日より、ずっと暖かい一日でした。
あずちゃんと、お母さんを見ていると、いつもほんわりしてしまいます。
四苦八苦しながら、手や足も絡まりながら、それでも、頑張っているお母さん。
そんなのお構いナシに、自由奔放にしていたあずちゃんなのに、最近、お母さんを気にしているの。
褒められると、なんだか、得意げにしていて、うれしそうなの。。(#^.^#)
by phacelia | 2005-11-22 23:04 | 犬 行動・しつけ
たのしかった
しつけ教室でした。
天気もよく、たくさんのワン達と過ごせて楽しい一日でした。
3クラスすると、帰ると、くたくたになっているのですが、しているときは、本当にあっという間です。
始めた時、「おぉっさむっ!!」って思ったのに、ワン達のにこにこ顔を見ながら、動き回っているうちに、体の中からほこほこしてきます。

いっつもデジカメもっていっているのに、カメラを持つ時間がありません。。
残念!!!

以前、参加くださっていたコーギーさん。リンパ腫で亡くなってしまったのだそうだ。
全然知らなくて。。。。(:_;)
その後、愛護センターから保護された成犬のコーギーを引き取られたそうで、今日、その子を連れてきてくださった。

本当に本当に良い子で、明るくて、ヒトが大好きで、理解力も早くて。
大事にして頂いているのを全身で受け止めて、笑顔がいっぱいの子でした。

私も、幸せをもらった一日でした。
by phacelia | 2005-11-21 23:56 | 犬 行動・しつけ